聞いてアロエリーナ♪

って古っ! ってか、ぴーまんさんが聞いてくれないのでこんなところでうだうだと

極めて私信のようなもの

本当は、コメントしようかとも思ったのだけども、
はばかれたもので、記事に。

例によって、分からない人には全く分からない内容ですが、
知らない人にはお伝えしておきますと、ここではたまに、
こういうことが起きますので、
どなたかへの私信だ、と思って、スルーの方向で。



勝手な想像で、勝手な理解で書いているので、
ピンとはずれの可能性もあり、
だったらまったく申し訳ないのですが・・・

私は、その方(=この私信の名宛人)の、
考え方、表現の仕方、こちらの表現に対する
理解の深さ・鋭さが、非常に好きで、
尊敬するブロガーの一人なのです。
勿論、その書かれている内容から
勝手に推測している範囲なのですが。

で、その方の、そういう素質を形成した
要因の一つとして私が考えるのは、
他人に対する思いやりの深さ、
他人に接する自分に課したハードルの
高さなのではないかと、勝手に推測しているのです。

でも、そのハードルの高さで、自分自身が
苦しむことになることがしばしあって、
そのことが、とても、つらいと言おうか、
痛いと言おうか、申し訳ないような
そんな気持ちになってしまいます。
可哀想とか、悲しいとか、そういうのではなくて、
アロエ的に言えば、
「わか〜るよ わかる 君の気持ち♪
 でも そう なっちゃうんだよね♪」
という感じでしょうか。


私みたいな人間は、
相手に対して、理解できなくなることがある。
相手の言っていることが一貫していなくて、
視点がずれていて、はぁ?と思ったり、
はぁ・・・と思うことがある。
それによって感情的になれば、
(あんまりないつもりですが)、
真っ向から否定したくもなる。


やり取りの内容に関しては、詳しくは書きませんが、
その方の理解で、間違っていないと、私は思います。
前提条件のズレも然りですし、
前提がズレているので、話の方向性が
全く変わってきています。

個人的には、自分をなぐさめても
いいレベルのやり取りだったのではないか、と
思うのですが、しかし、その状態の渦中にあっても、
的確な返し方をされていることに、
敬服させられます。

ってか、その返し、ナイスです、な箇所が多々でした。


思いが走って、言葉が空回りしている気がしてきたので、
この辺で。


と言いいますか、末筆ながら、ご無沙汰でした。
  1. 2008/07/09(水) 00:24:36|
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妻(ぴーまん)はアスペで線維筋痛症。
息子(のびたくん)はアスペの小6。
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